
太冷了...
氣溫到最後還是沒有改變 13度
我的腳一直發抖...
不過很開心
現場聽得到一千個世紀
其實本來不喜歡的這首歌
昨天慢慢聆聽
感動
感動到...我的腳卻還是發抖
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我還活著 還能聽到蟬聲 還有什麼不滿足的?
僕はまだ生きていて セミの声を聴く事もできるのに まだ何が不満なんだろう? ![]() 雖然他說這樣 但是其實只擁有一個珍貴的東西 人就能堅強的活下去 所以你的話還好吧 有什麼不滿足的? 那我呢? 我這麼說也許對我現在身邊的人們對不起 可是還是 大家真的想要的東西 就是只有一個 我只要那個 其他什麼都不需要的 そんなこと言っても、大切な物がひとつある人は強いと思う。 だからあなたはいいじゃない? 何が不満なの? でも、何もない私は? なんて言ったら、今私の周りにいる人に失礼かもしれないけど、 みんな本当に欲しいのは、ただひとつ。 私はそれが欲しいだけ。 他に何も要らない。
毎日le teaを飲み続けた甲斐があり、自分で買ったのと合わせて2公演分のチケットゲット!
で、一人で行ってきた一日目。 2階席だったので、初めて行った500元の席の時みたいにみんな座ったままだったらどうしよ…と思ったけど、ちゃんと盛り上がるところでは立って、しっとり歌うところでは座って、だったので満足。でもやっぱり全曲全員で大合唱は変わらなかったけれど…。 その上、阿信が手をぐっと伸ばしたり、指をさしたりする度に「私に向けられてるわ…」と勘違いできる程ど真ん中。 ホント、「le tea 法式果茶~! 謝謝~!」(←彼らのマネ)です。 そして本命の2日目。 もちろん搖滾區で飛び跳ねまくり。 友達が後ろで見る派だったので、ステージがちゃんと見れるかどうか心配だったけど、小巨蛋くらいだと後ろからでもバッチリ見えるし、思いっきりジャンプできるし、息ちゃんとできるし(笑)。何よりあの排隊合戦に参戦しなくて済んだ。 それでも一番前の席ってどんなもんかと思って、終わってから見に行ってみたら、これまた近い!! そりゃ盛り上がっちゃうね~、首痛いだろうけど。 と、ぼーっとしてたら撤収してるおじさんがマイクスタンドに付いてたピックをくれた。 瑪莎?怪獸?それとも技師團の?? 本人から直接じゃないところがちょっと寂しいけど(しかも誰のかも分からんし。)大切にします。ありがとう。 五月天、ありがとう。楽しかったです。 (ちょっぴり本音:5人様、最近どのライブもあんまり変化なしだよ。今度はもっと違うのが見た~い。) ![]() 金曜会社帰りにすぐバスに乗って小旅行! まずバスで友達の実家の屏東へ。そこで一泊してから、次の日電車に乗って出発。私はてっきり海岸沿いをぐるっと回っていくものだとばかり思ってたから、海岸を見て「おおー、ここが墾丁~。」などと思ってたけど、その後あっという間に台東に着いた…。(東海岸だった=_=;) それから船に乗って緑島へ。 民宿のオーナーが迎えに来たのだけど、待っていたのはスクーター3台。 「これに乗ってついて来て。」 私乗れないんですけど…。 と不安になりましたが、もう一台はあとからやってきた他のお客さんのだった。 というわけで、友達の運転で宿まで走る。 車道はもう98%スクーター。空気は台北並みの悪さといっても過言ではないね(笑)。乗ってる間だけだけど。 一緒に行った友達が3人ともクーラー大好きっ子で、宿についたらすぐにクーラー全開。動く気配なし。そんなもったいない時間の使い方が出来ない日本人の私は一人で散歩などしてみたのだけど。 確かに暑い…。 緑島の遊びは日没後に開始なのだった。 食後に、民宿のオーナーと他の宿泊客と一緒に「小花鹿観賞ツアー」なるものに参加した。 みんなでスクーターに乗って緑島を一周。(どこの民宿でもやっていて、多分緑島の宿泊客全員参加してるんじゃ??なので、一本しかない道路はもう暴走族錯乱状態(笑)。目的の野鹿は見られなかったけど、代わりにオーナーが「ほれ、小花牛。」と言って懐中電灯を当てた。…ただの牛だったけど。 それでも流れ星も蛍もたくさん見られて、ついでに流星花園(Ⅱ)ごっこ(みんなで指差すアレ。)とかして大満足。 その後は私の中で最大の目的だった朝日温泉! ![]() 朝日だけに日の出が見られるらしいけど、私たちは真夜中星を見つつ入ることに。 ガイドブックで見てたイメージは、大海原を眺めながら入るダイナミックな温泉!だったのだけど、真っ暗でなにも見えやしない…。波の音だけしてて不気味だった。夜の海って何であんなに怖いんだろ。 手前2つの温泉は、普通よりちょっと暗くてしょっぱいだけって感じだったけど、一番海に近い温泉はとても楽しかった。本当に暗くて、そこに囲いがあるのかも、人が入っているのかも分からない程で、探り探り入ると肩まで漬かる位深くて、ぬるーい海水。でも足元をほじくると熱い。妙な気分。 どこまで行ったら冷たくなるのかなーと、どんどん海に近づいていってみたけど、迫る波に、暗い海に飲み込まれそうで必死に戻ってきた。 ![]() そんなこんなで、結局夜中の3時まで遊んで… 翌日シュノーケリングの時間に寝過ごした。 「浮潛」が何のことやら分からず、「付什麼錢???」と私がとんちんかんな事を言ってる間に友達は諦めたらしい。「もうこうなったら昼まで寝よ。」と台湾人。島まで来てなんてもったいない時間の使い方…。はーあ、また来よ。 最後の最後にちょっとだけ海に遊びに行った。 引き潮で現れた岩の間に魚がたくさんいた。でも干潟の水温は風呂かって程熱かった。熱帯魚、よく煮えずに泳いでるなぁ。あんな熱い海水に入ったのは初めて。 で、そんな暑さにまた耐えられなくなった台湾人。最後にかき氷を食べに行った。 「海草氷」 ![]() 海草サラダみたいな感じかしら?? と思いきや、ただ海草を一緒に凍らせた氷を削っただけだった。塩くさい。 すごい駆け足だったけど、海のない県に育った私にとっては超満足な旅だった。 次は澎湖島辺りかしら。次こそ絶対シュノーケリング!! ![]()
「シンガポールの朝食食べたことある?」
と午後3時に誘われて、なぜかシンガポールの朝食メニューでアフターヌーンティー。 中山ideeの裏(一つ目の路地左)にある「亞坤」。 私が注文したのは、A餐─咖椰吐司餐 Kaya Toast Set 。 ![]() トーストと、養生卵と、ドリンクのセットで70元。 養生卵って何さ…(怯)?とちょっとビビリましたが、温泉卵でした。うまー。 そしてkayaって何ですか…? これが多分重要なポイントなのだろうけど、 研究もせずパクパク食べ終えてしまった。。。 ![]() 路地裏で、道路に椅子を持ち出して、だらだら過ごす午後の雰囲気がとても心地よかった。 でもこれ、朝食べた方がおいしいかも。 最近は会社の近くの屋台でサンドイッチばっかだったので(しかも本当は焼きたてがいいんだけど、それを待ってる時間すらないので作り置いてある冷たいやつ)、たまにはこういう朝ごはんを体験してみたい。←多分明日もきっと無理。
台湾人は桃を食べる時、皮を剥かずに食べます。
うぶ毛のあるやつです。 まねてみましたが、おいしくなかったです。 もさもさします。 以前、台湾人と「台湾と日本の果物、どっちがおいしいか?」なんて話題になったのですが、 「台湾は果物の王国」なんて中国語のテキストの教材にあったけど、台湾と日本のどちらにもある果物って、実は日本のがおいしかったりして…。 桃、梨、メロン、ブドウ、いちご ←絶対日本の勝ち。 ライチ、マンゴ、グァバ、パッションフルーツ パイナップル ←台湾の勝ち。(だって日本にないんだもん。) ちなみに有名な台湾バナナですが、私はフィリピンバナナとの味の違いが分かりません。(しかも、日本で買うフィリピンバナナのが安いので、台湾では一回しか買ったことがありません) 最近気になるのがスイカ。 台湾は丸いのもあるけど、ラグビーボール型のはあまりにも大きいので、大体カットして売ってます。それでもまだ大きいので、みんな皮まで剥いてもらって真っ赤な実だけを買って帰ってます。ああ、久々にスイカ食べたい。 芒果冰 150元永康街に来たらもちろん食事の後は「冰館」。 今年初めてのマンゴーかき氷。 今度は隣の席の子が食べていたレモンシャーベットに挑戦したい。 でも、150元って値上げしすぎじゃない??前はもっと安かった気がする。
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